スキン&スクーバダイビングに関して、 『知っている様で以外と知らない』 『理由も分からずにやっている』 『実はとんでもない間違い』‥、そんな『あれこれ』を解説しているページです。

 

 

『マスクの選び方』

 

『フィンの選び方』

 

『スノーケル[シュノーケル]の使い方』

 

『子供に耳抜き(バルサルバ法)を簡単に教える方法』

 

『ジャックナイフ(直下潜降)』

   * ジャックナイフは 『準備動作』としての【水面休息姿勢】と、『4つの推進動作』 【曲身】【伸身】【スカリング】【フィンキック】 から成ります。

   * 『4つの推進動作』体感用 陸上トレーニング方法。

 

『ドルフィンキックの練習方法』

   * 貴方は イルカのように泳げますか。その泳ぎ、どこかぎこちなくありませんか?

   * ここでは、「プールにおいて 最短15分での習得」を目標とした練習方法を紹介しています。

 

 

『レギュレーターの基本構造と作動原理 機

   * SCUBA(自給式水中呼吸装置)は、ダイバーが吸気する限りにおいて 必要とする量の空気を常に周囲圧で供給してくれます。

   * ファーストステージ(一次減圧部)は 高圧、中圧、周囲圧の3室からなり、タンク残圧を 常に周囲圧よりも9〜11気圧高い圧力に調整しています。

 

『レギュレーターの基本構造と作動原理 供

   * セカンドステージ(二次減圧部)は 内部にあるダイアフラムにより、 ファーストステージで減圧された圧縮空気を 常にダイバーがいる水深 即ち 周囲圧に調整してくれます。これにより ダイバーは、陸上と大差ない呼吸を水中で行うことができるのです。

 

『アンバランス・ダイアフラム[ピストン]式ファーストステージ』

 

 

『セカンドステージ バランスバルブ』

 

 

『セカンドステージのオーバーフロー[フリーフロー] A』

   * セカンドステージに衝撃が加わる(落とす、ぶつける)ことによって発生する『オーバーフロー[フリーフロー](意図せぬ中圧空気多量放出)』、貴方はどの様に対処していますか?

    ここでは、『その発生メカニズム』と『正しい対処法』について説明しています。

 

『セカンドステージのオーバーフロー[フリーフロー] B』

   * レギュレーターをセットしてタンクのバルブを開けると、セカンドステージに衝撃を加えた(落とした、ぶつけた)わけでもないのに オーバーフロー[フリーフロー](意図せぬ中圧空気の放出、出っ放し)が始まった‥

 

『シェアエア・セカンドステージ』

   * 貴方のレギュレーターには シェアエア・セカンドステージ(オクトパス、セーフセカンド)が付いていますか? それは左右どちら側ですか?使ったことがありますか? それは何時如何なる場合でしたか?

   * シェアエア・セカンドステージの真の使用目的をご存知ですか?

 

『BCDの選び方』

 

 

『ブルトン管式エアモニター(残圧計)』

 

 

『スチールタンクとアルミタンク』

   * 『同じ内容積なのに何故アルミタンクはスチールタンクより大きい?』『アルミタンクを使用すると体が浮き気味になる?』 『ダイビング終盤の浅深度で 体が浮き気味になるの何故?』等の疑問解消にお役立て下さい。

 

『ダイバーが装着するウエイト量』

   * 『SCUBAダイバーが装着するウエイト量』は、様々な要素によって増減します。その要素とは‥。

   * 『スキンダイバーが装着するウエイト量』は、『SCUBAダイバーが装着するウエイト量』とは明らかに異なります。その理由とは‥。

 

『器材を背負ってから 楽に立つ方法』

 

 

『バックロールエントリー』

   * ボートダイビングにおける必須エントリー方法。貴方は『美しく』出来ますか? 『美しいバックロールエントリー』入門・応用編。

   * 『ブルワーク(舷牆)に腰掛けて、ただ後ろに倒れる』、バックロールは そんな安易なものではないのです。

 

『上手く潜降できない理由』

   * 比較的経験の浅いダイバーから、『久しぶりたと 潜降に手間取る』 『1本目は上手く潜降できたのに 2本目は‥』との話をよく聞きます。上手く潜降できない[潜降に手間取る]理由は‥。

 

『ナイフの正しい使い方』

   * 貴方はダイビングナイフをお持ちですか? 購入の際に どの様な説明(勧誘)を受けましたか? 購入後 使ったことがありますか?

   * ここでは、【ナイフの使用目的・方法】 【ダイビングに適したナイフの形状】 【ナイフの正しい装着方法】 について説明致します。

 

『ダイビング後に喉が渇く理由』

 

 

『グローブの着用』

   * ダイビング後の各作業(タンク交換、器材の取外し、洗浄)に際して 貴方はグローブを外しますか? それとも‥。

   * 器材の進歩に カリキュラムが取り残された一例を紹介しています。

 

 

ご意見・ご質問等ございましたら、下記アドレスまでお送り下さい。

            scuba@piston-diaphragm.com